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レバンガ北海道 2021-22シーズン クラブスローガン決定のお知らせ

いつもレバンガ北海道への全“緑”応援をありがとうございます。

2021-22シーズンのクラブスローガンが決定いたしましたので、お知らせいたします。

 




 

レバンガ北海道 2021-22シーズン スローガン「CRAZY」

2021-22シーズンは、佐古賢一新ヘッドコーチを迎え、勝利へのコミットと、日本一に本気で挑戦するマインドセットの徹底を進めてまいります。
勝利を掴み取るためには、これまで以上に、バスケットボールへの取り組みや、勝つことに集中することで起こる予想を超えたプレー、想定外の発想など、シーズンを通して勝つためにできることは全てやりきる。
そのための方法には拘らず、勝つことにこだわりを持って、リーグをかき回す存在として戦っていくという意思を持って、今シーズンのスローガンを「CRAZY」としました。

クラブとしても、前例に捉われることなく、驚きや感動をお届けできるよう、突き抜けたアイデアなどを積極的に形に変えていくことで、閉塞感漂うコロナ禍の中で、少しでもファンやブースターの皆さまをはじめ、関わるすべての方々に楽しい空間やコンテンツをお届けすることができるように、という想いを込めております。

 
 

題字:現代書道家 八戸 香太郎 Kotaro HACHINOHE



現代書道家・アートディレクター
1977年札幌生まれ。

幼少より「書」を学び始め、白と黒のシンプルな奥深さに魅了される。
大学時より京都にて伝統的な書法、また東洋美学と現代書道の可能性について研究する。
卒業後、大学講師を経てロンドンへ渡英し、アーティストとして活動を開始。
現在はNY、東京、札幌をベースに幅広い領域で仕事を展開させている。

近年は「言葉との距離」をコンセプトに「言葉と文字のあいだ、文字の線のあいだ、あるいはその気配」を探るプロジェクトを掲げ、空間全体を書で埋め尽くすインスタレーション作品や、漢字を線や点の最小単位まで分解するペインティング作品を制作。
また筆先にCCDカメラを設置し「筆の視線」をライブでみせるパフォーマンスを行い、言葉が生まれる瞬間を視覚化させる事に挑戦している。

これまで20カ国以上で個展やパフォーマンスなどの作品を発表。
最近の悩みは朝起きた時に筆を持つかバスケットボールを持つか決められないこと。


 

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