バスケットボール寄贈のご報告 Supported by よつ葉乳業株式会社
いつもレバンガ北海道への全緑応援をありがとうございます。
7月9日、レバンガ北海道SDGsプロジェクト『LEVANGA ACTION』の一環として、よつ葉乳業株式会社様のご協力のもと、士幌町、上士幌町、鹿追町、豊頃町、中札内村内の全小学校12校へ、各校4球、計48球のバスケットボールを寄贈いたしましたので、ご報告いたします。
当日は、代表校となる士幌町立中士幌小学校にて寄贈式を実施。レバードとよつ葉乳業のコーポレートキャラクター「みるる」も訪問し、児童の皆さんと交流しました。
今後も、バスケットボールの普及や子どもたちのスポーツ体験機会の創出を目的に、全道各地でバスケットボールの寄贈を行ってまいります。
ボール寄贈の詳細
寄贈校
・士幌町立士幌小学校 / 中士幌小学校 / 上居辺小学校
・上士幌町立上士幌小学校
・鹿追町立鹿追小学校 / 笹川小学校 / 瓜幕小学校 / 通明小学校
・豊頃町立豊頃小学校 / 大津小学校
・中札内村立中札内小学校 / 上札内小学校 ※順不同
全道各地の小中学校へのバスケットボール寄贈活動について
バスケットボール寄贈活動は、学校備品購入の予算が限られている中、体育の授業で子どもたちの運動能力向上やスポーツの知識向上に活用してもらうことを目的に実施し、SDGs17項目のうち下記2項目のゴール達成を目指すための活動です。
③ すべての人に健康と福祉を
④ 質の高い教育をみんなに
バスケットボール寄贈 プロジェクトパートナー
LEVANGA ACTIONとは
レバンガ北海道ではSDGs活動の一環として”LEVANGA ACTION”を実施しています。
この活動は「北海道に明日のガンバレを。」をスローガンに、地域や社会の課題解決に努めていく社会貢献プロジェクトで、レバンガ北海道に関わるファン・ブースター、地域・パートナー企業の皆さま、また自治体やNPOなど地域社会のお力添えをいただきながら、SDGsが目指す持続可能でよりよい世界を創り出していくことを目標としています。
LEVANGA HOKKAIDO












