ミニバスケットゴール寄贈のご報告 Supported by 野口観光株式会社
いつもレバンガ北海道への全緑応援をありがとうございます。
2026年3月~5月にかけて、レバンガ北海道SDGsプロジェクト「LEVANGA ACTION」の一環として、野口観光株式会社さまご協力のもと、伊達市内の幼稚園・保育園計11園へ、それぞれミニバスケットゴール1基、ボール、フラッグを寄贈いたしましたのでご報告いたします。
今後も、バスケットボールの普及や子どもたちのスポーツ体験機会の創出を目的に、全道各地でミニバスケットゴールの寄贈を行ってまいります。
ミニバスケットゴール寄贈の詳細
寄贈園
ひまわり保育所 / くるみ保育所 / 大滝保育所 / 伊達保育所 / うす保育所 / ふたば保育所 / 虹の橋保育園 / つつじ保育所 / あんあん保育園ソラニワルーム / 認定こども園京王幼稚園 / 伊達幼稚園
※順不同



全道各地のミニバスケットゴール寄贈活動について
ミニバスケットゴール寄贈活動は、幼児期の子どもたちの運動能力向上やスポーツ体験のための活用、バスケットボールの普及を目的として実施し、SDGs17項目のうち下記2項目のゴール達成を目指すための活動です。
③ すべての人に健康と福祉を
④ 質の高い教育をみんなに
ミニバスケットゴール寄贈 プロジェクトパートナー
野口観光株式会社さま
LEVANGA ACTIONとは
レバンガ北海道ではSDGs活動の一環として”LEVANGA ACTION”を実施しています。
この活動は「北海道に明日のガンバレを。」をスローガンに、地域や社会の課題解決に努めていく社会貢献プロジェクトで、レバンガ北海道に関わるファン・ブースター、地域・パートナー企業の皆さま、また自治体やNPOなど地域社会のお力添えをいただきながら、SDGsが目指す持続可能でよりよい世界を創り出していくことを目標としています。


















