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レバンガ北海道

LEVANGA HOKKAIDO

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チーム名とロゴについて

レバンガ北海道は、2011年に北海道で生まれたプロバスケットボールチームです。
チーム名は「がんばれ」の逆さ言葉。道民から「がんばれ」と応援してもらえるチームであり続けるという誓いが込められています。

2022-23シーズンスローガン

2022-23シーズンは、佐古賢一体制2年目となり、
日本一に本気で挑戦するマインドセットや凡事徹底を掲げた初年度を経て、今季はより結果にこだわるシーズンとなります。

チームはCS、そして日本一へ。
クラブは新B1のステージへ。
ブースターは会場へ。

全員が進化を遂げ、次のレベルへ到達することが勝利へと繋がり、逆境や苦しい局面でもチーム全員が下を向かず、諦めない姿勢を貫くことが、誰かの明日にガンバレを届けられると信じて。

強く、愛されるクラブとなるために。

さぁ、いこうぜ。

チーム概要

運営法人

株式会社 レバンガ北海道
会社概要はこちらをご覧ください。

創立

2011年

ホーム

北海道

 

通算成績

シーズン

勝率

2011-12

22

20

.524

2012-13

6

36

.143

2013-14

31

23

.574

2014-15

22

32

.407

2015-16

28

27

.509

B.LEAGUE

勝率

2016-17

23

37

.383

2017-18

26

34

.433

2018-19

10

50

.167

2019-20

13

27

.325

2020-21

14

45

.237

2021-22

21

35

.375

クラブ通算成績

216勝

366敗

勝率 .371

B.LEAGUE通算成績

107勝

228敗

勝率 .319

 

クラブ沿革

8月

レバンガ北海道誕生!

折茂武彦選手が『一般社団法人北海道総合スポーツクラブ』を設立。
初代ヘッドコーチにトーステン・ロイブル氏就任
 

10月

ユニフォーム、チームカラー発表

チームカラーは、北海道の自然を表すレバンガグリーン・ラベンダーパープル・ゴールドに決定
 

JBL 2011-2012シーズン開幕

シーズン開幕から2戦目でレバンガ北海道初勝利
10月8日(土)、vs.日立サンロッカーズ@国立代々木競技場第二体育館にて、72-70で勝利
 

11月

折茂武彦選手がリーグ史上初の通算7,000得点を達成
11月5日(土) vs.リンク栃木@あづま総合体育館

1月

第87回天皇杯 全日本総合バスケットボール選手権大会
JBLチームとして初めてbjリーグチームと公式戦を行い、千葉ジェッツに勝利。
3回戦 対千葉ジェッツ 97-59・・・勝利
準々決勝 対アイシンシーホース 62-79・・・準々決勝敗退

 

桜井良太選手がトップリーグ通算200試合連続出場達成
21日(土)対リンク栃木ブレックス@北翔クロテック月寒ドーム
 

3月

JBL 2011-2012レギュラーシーズン成績 22勝20敗 8チーム中5位

シーズン終盤の7連勝でプレーオフ進出争いに食い込むも、最終週でパナソニックに敗れ上位4チームに与えられるプレーオフ進出を逃す。

 

折茂武彦選手がベスト5に選出される。

 

シーズン入場者数:39,133名
ホームゲーム20試合
・帯広市総合体育館【2試合】
・釧路湿原の風アリーナ【2試合】
・小樽市総合体育館【2試合】
・恵庭市総合体育館【2試合】
・北翔クロテック月寒ドーム【4試合】
・北海きたえーる【6試合】
・芦別市総合体育館【2試合】

 
7月

2代目ヘッドコーチにスコット・ベリー氏就任

 
10月

JBL 2012-2013シーズン開幕
仙台市に新設されたゼビオアリーナ仙台にて初の北海道外でのホームゲームを開催

1月

第88回天皇杯 全日本総合バスケットボール選手権大会
3回戦 対青山学院大学 81-93・・・3回戦敗退

 
3月

折茂武彦選手がリーグ史上初の通算8,000得点を達成
02日(日)対三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ@愛知県体育館

 

JBL2012-2013レギュラーシーズン成績 6勝36敗 8チーム中8位

 

阿部友和選手がスティール賞(平均2.09本)を受賞

 

シーズン入場者数:33,645名
ホームゲーム20試合
・北広島市総合体育館【2試合】
・ゼビオアリーナ仙台【2試合】
・北翔クロテック月寒ドーム (月寒グリーンドーム)【4試合】
・伊達市総合体育館【2試合】
・帯広市総合体育館【2試合】
・苫小牧市総合体育館【2試合】
・北海きたえーる【2試合】
・旭川市総合体育館【2試合】
・千歳市スポーツセンター【2試合】

 
5月

レバンガ北海道の運営(興行権)を『一般社団法人北海道総合スポーツクラブ』から『株式会社北海道バスケットボールクラブ』へ

 
7月

3代目ヘッドコーチにフアン・マヌエル・ウルタド氏就任

 
9月

NBL2013-2014シーズン開幕

 
1月

第89回天皇杯 全日本総合バスケットボール選手権大会
3回戦 対リンク栃木ブレックス 82-68・・・勝利!
準々決勝 対和歌山トライアンズ 68-80・・・準々決勝敗退

 
3月

クラブ通算入場者10万人達成
3月1日(土)対アイシンシーホース三河@北海きたえーる

 

桜井良太選手がトップリーグ通算300試合連続出場達成
3月8日(土)対三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ名古屋@パークアリーナ小牧

4月

NBL2013-2014レギュラーシーズン成績 31勝23敗
 イースタンカンファレンス6チーム中4位
  3位リンク栃木と同率だったがゴールアベレージでわずかに下回り、各カンファレンス上位3チームに与えられるプレーオフ出場権を逃す

 

シーズン入場者数:41,889名
ホームゲーム28試合
・ケーズデンキ月寒ドーム【4試合】
・道立野幌総合運動公園総合体育館【4試合】
・帯広市総合体育館【2試合】
・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ【2試合】
・北広島市総合体育館【2試合】
・北海きたえーる【10試合】
・函館市民体育館【2試合】
・伊達市総合体育館【2試合】

10月

NBL2014-2015シーズン開幕

 
12月

フアン・マヌエル・ウルタド ヘッドコーチ契約解除 → 水野アシスタントコーチがHC代行へ

1月

第90回天皇杯 全日本総合バスケットボール選手権大会
2回戦 対国士舘大学 98-62・・・勝利!
3回戦 対東芝ブレイブサンダース神奈川 64-84・・・3回戦敗退

 
4月

29日(水・祝)に北海きたえーるで開催の対東芝ブレイブサンダース神奈川にて(2015年4月29日時点)NBL最多の5,566名動員

 
5月

NBL2014-2015レギュラーシーズン成績 22勝32敗
 イースタンカンファレンス7クラブ中6位

 

ジャミール・ワトキンス選手がブロックショット賞(平均2.23本)を受賞

 

シーズン入場者数:48,983名
ホームゲーム27試合
・ケーズデンキ月寒ドーム【6試合】
・ゆうばり文化スポーツセンター【2試合】
・ダイナックスアリーナ【2試合】
・帯広市総合体育館【2試合】
・苫小牧市総合体育館【2試合】
・北海きたえーる【7試合】
・旭川市総合体育館【4試合】
・道立野幌総合運動公園総合体育館【2試合】

 

4代目ヘッドコーチに水野宏太氏就任

 
8月

29日(土) 2016年秋開幕新リーグ(B.LEAGUE)1部参入決定!

1月

第91回天皇杯 全日本総合バスケットボール選手権大会
3回戦 対サイバーダインつくばロボッツ 70-54・・・勝利!
準々決勝 対東芝ブレイブサンダース神奈川 62-90・・・準々決勝敗退

 
2月

桜井良太選手がトップリーグ通算400試合連続出場達成
7日(日)対東芝ブレイブサンダース神奈川@北海きたえーる

 

通算入場者20万人達成
07日(日)対東芝ブレイブサンダース神奈川@北海きたえーるにて、レバンガ北海道創設から通算入場者20万人達成

 
5月

2日(月)に北海きたえーるで開催の対三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ名古屋にてクラブ史上最多の5,661名の入場者数を記録

 

折茂武彦選手がトップリーグ通算600試合出場達成
05日(木・祝)対アイシンシーホース三河@ウィングアリーナ刈谷
NBL2015-2016レギュラーシーズン成績 28勝27敗 12クラブ中6位 クラブ史上初のプレーオフ進出

 

シーズン入場者数:72,687名
ホームゲーム27試合
・北海きたえーる【17試合】
・帯広市総合体育館【2試合】
・函館アリーナ【2試合】
・ゆうばり文化スポーツセンター【2試合】
・ケーズデンキ月寒ドーム【2試合】
・道立野幌総合運動公園総合体育館【2試合】

 

NBL2015-2016 PLAYOFFS
クォーターファイナル 対東芝ブレイブサンダース神奈川
 1日目:69-84、2日目68-81・・・0勝2敗で敗退

 
9月

B.LEAGUE開幕

 
10月

9日(日)に北海きたえーるで開催の対秋田ノーザンハピネッツにてクラブ史上最多の6,105名の入場者数を記録

 

折茂武彦選手が国内トップリーグ日本人選手初の通算9,000得点を達成
28日(月)対千葉ジェッツ@北海きたえーる

 
4月

通算入場者30万人達成
22日(土)対アルバルク東京@北海きたえーる

 
5月

B.LEAGUE2016-17シーズン成績 23勝37敗 東地区6クラブ中4位 (B1全体では18クラブ中13位)

シーズン入場者数:83,865名(平均入場者 2,796名 は、B1 18クラブ中7位)
ホームゲーム30試合
・北海きたえーる【23試合】
・帯広市総合体育館【2試合】
・ゆうばり文化スポーツセンター【1試合】
・函館アリーナ【2試合】
・旭川市総合体育館【2試合】

 
9月

TOKAI HOKURIKU EARLY CUP
1回戦 対富山グラウジーズ 76-87・・・1回戦敗退
順位決定戦 対新潟アルビレックスBB 78-84・・・6チーム中6位

 

株式会社北海道バスケットボールクラブ代表取締役 兼 レバンガ北海道選手 折茂武彦 Bリーグ理事就任

 

B.LEAGUE 2017-18シーズン開幕

 
10月

レバンガ北海道 B.LEAGUE通算入場者数10万人を突破
28日(土)対栃木ブレックス@帯広市総合体育館

 

折茂武彦選手が通算3P1000本成功達成!
4日(土)対琉球ゴールデンキングス@宜野湾市立体育館

 
11月

桜井良太選手が国内トップリーグ500試合連続出場達成
17日(金)対アルバルク東京@アリーナ立川立飛

 

第93回天皇杯 全日本総合バスケットボール選手権大会 3次ラウンド
5回戦 対広島ドラゴンフライズ 68-59・・・勝利
6回戦 対シーホース三河 67-85・・・6回戦敗退

3月

クラブ通算入場者40万人達成
28日(水)対サンロッカーズ渋谷@北海きたえーる

 
5月

6日(日)に北海きたえーるで開催の対新潟アルビレックスBBにてクラブ史上最多の6,299名の入場者数を記録
B.LEAGUE2017-18シーズンの最多入場者数も記録

 

29日(火) B.LEAGUE AWARD SHOW 2017-18
レバンガ北海道 B.LEAGUE特別表彰『BREAK THE BORDER賞』受賞

B.LEAGUE2017-18シーズン成績 26勝34敗 東地区6クラブ中6位 (B1全体では18クラブ中11位)

 

シーズン入場者数:112,285名(平均入場者 3,743名 は、B1 18クラブ中2位)
ホームゲーム30試合
・北海きたえーる【24試合】
・帯広市総合体育館【2試合】
・函館アリーナ【2試合】
・旭川市総合体育館【2試合】

 
7月

5代目ヘッドコーチにジョゼ・ネト氏就任

 
9月

B.LEAGUE EARLY CUP 2018 HOKUSHINETSU
6日(木)未明に発生した平成30年北海道胆振東部地震の影響により欠場

 
10月

B.LEAGUE 2018-19シーズン開幕

 

レバンガ北海道 B.LEAGUE通算入場者数20万人を突破
06日(土)対大阪エヴェッサ@北海きたえーる

 
12月

第94回天皇杯 全日本バスケットボール選手権大会 2次ラウンド
3回戦 対京都産業大学 87-60・・・勝利
4回戦 対京都ハンナリーズ 83-89・・・4回戦敗退

 

ジョゼ・ネト ヘッドコーチ契約解除

 

6代目ヘッドコーチに内海知秀氏就任

1月

折茂武彦選手が国内トップリーグ日本出身選手初の通算10,000得点を達成
05日(土)対シーホース三河@ウィングアリーナ刈谷

 

クラブ通算入場者50万人達成
26日(土)対京都ハンナリーズ@北海きたえーる

 
4月

レバンガ北海道 B.LEAGUE通算入場者数30万人を突破
07日(日)湿原の風アリーナ釧路 対千葉ジェッツ

 

桜井良太選手が国内トップリーグ600試合連続出場達成
10日(水)対栃木ブレックス@北海きたえーる

 

B1残留プレーオフ1回戦 2018-19
26日(金)-27日(土)にトッケイセキュリティ平塚総合体育館で開催
対横浜ビー・コルセアーズを2勝1敗として、B1残留を決める

 

B.LEAGUE2018-19シーズン成績 10勝50敗 東地区6クラブ中6位 (B1全体では18クラブ中17位※)

 

シーズン入場者数:109,111名(平均入場者 3,637名 は、B1 18クラブ中4位)
ホームゲーム30試合
・北海きたえーる【24試合】
・帯広市総合体育館【2試合】
・函館アリーナ【2試合】
・湿原の風アリーナ釧路【2試合】

 

※:公式試合安定開催融資を受けたクラブが、シーズンの勝率の計算に際して勝ち数5を減じられたため

 
5月

15日(水) B.LEAGUE AWARD SHOW 2018-19
折茂 武彦選手 B.LEAGUE特別表彰『特別賞』受賞

 
10月

B.LEAGUE 2019-20シーズン開幕

 
11月

第95回天皇杯 全日本バスケットボール選手権大会 2次ラウンド
4回戦 対横浜ビー・コルセアーズ 87-54・・・勝利!
5回戦 対千葉ジェッツ 78-66・・・勝利!ファイナルラウンドへ

 
1月

第95回天皇杯 全日本バスケットボール選手権大会 ファイナルラウンド
準々決勝 対サンロッカーズ渋谷 60-76・・・準々決勝敗退

 

クラブ通算入場者60万人達成
26日(日)対サンロッカーズ渋谷@北海きたえーる

 

桜井良太選手が国内トップリーグ636試合連続出場達成
26日(日)対サンロッカーズ渋谷@北海きたえーる

 
3月

27日(金) 新型コロナウイルス感染症の海外及び国内での感染拡大により、B.LEAGUE 2019-20シーズン残りの全試合中止が発表される

 

B.LEAGUE2019-20シーズン成績 13勝27敗 東地区6クラブ中6位 (B1全体では18クラブ中14位)

 

シーズン入場者数:79,043名(平均入場者 3,764名 は、B1 18クラブ中4位)
ホームゲーム21試合
・北海きたえーる【19試合】
・北ガスアリーナ札幌46【2試合】
《中止 9試合》
・北海きたえーる【6試合】
・よつ葉アリーナ十勝(帯広市総合体育館)【2試合】
・北ガスアリーナ札幌46【1試合】

 
5月

8日(金) B.LEAGUE AWARD SHOW 2019-20
折茂 武彦選手 B.LEAGUE特別表彰『功労賞』受賞

 

7代目ヘッドコーチに宮永雄太氏就任

 
10月

B.LEAGUE 2020-21シーズン開幕

1月

レバンガ北海道U15
Jr.ウインターカップ2020-21(2020年度 第1回全国U15バスケットボール選手権大会)ベスト4に進出

 
5月

シーズン入場者数:51,371名(平均入場者 1,771名)
ホームゲーム29試合
・北海きたえーる【23試合】
・よつ葉アリーナ十勝(帯広市総合体育館)【2試合】
・湿原の風アリーナ釧路【2試合】
・北ガスアリーナ札幌46【2試合】

 

ニック・メイヨ選手 B1レギュラーシーズン得点王 受賞

 
7月

8代目ヘッドコーチに佐古賢一氏就任

 
9月

第2回 北海道U15バスケットボール選手権大会
レバンガ北海道U15は優勝

 
12月

B.LEAGUE U18 ELITE6 LEAGUE レバンガ北海道U18 優勝
内藤耀悠選手が大会MVPを獲得
内藤耀悠選手、越後晴貴選手がベスト5に選出

2月

B.LEAGUE U18 INTERNATIONAL CUP 2022 代替大会 レバンガ北海道U18準優勝
内藤耀悠選手が大会MIPに選出

 
5月

シーズン入場者数:55,041名(平均入場者 1,898名)
ホームゲーム29試合
・北海きたえーる【26試合】
・よつ葉アリーナ十勝(帯広市総合体育館)【2試合】
・北ガスアリーナ札幌46【1試合】

 

ショーン・ロング選手 B1レギュラーシーズン得点王 受賞

 
6月

折茂武彦引退試合 / TAKEHIKO ORIMO FAINAL GAME開催
18日(土) 北海きたえーる

協力会社

その他