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レバンガ北海道 #8 多嶋朝飛選手『新型コロナウイルス感染拡大により大会中止となったこどもたちのためのオークション』収益贈呈式

いつもレバンガ北海道へのご声援ありがとうございます。

本日、レバンガ北海道 #8 多嶋朝飛選手による「新型コロナウイルス感染拡大により大会中止となった子どもたちのためのオークション」の収益贈呈式を実施しました。




▼本活動の詳細に関するニュースはこちら
https://www.levanga.com/news/detail/id=13950

▼オークション実施結果報告に関するニュースはこちら
https://www.levanga.com/news/detail/id=13976

 


登壇者コメント


 

帯広地区バスケットボール協会 理事長 佐伯浩幸様
「このたびの多嶋朝飛選手による「新型コロナウイルス感染拡大により大会中止となった子どもたちのためのオークション」で得た収益を、私ども帯広地区協会所属の中学3年生および高校3年生に贈呈いただきますことを、この場をお借りして御礼申し上げます。
皆さまもご存知のとおり、多嶋選手は十勝・帯広のスーパースターであり、選手たちの目標でもあります。そのような多嶋選手から「中学3年生と高校3年生にはこれからのバスケットボール人生が沢山ある。前を向いて進んでほしい。」とのメッセージがあり、選手の皆さんに夢と希望を与えていただいたものと思います。ありがとうございます。
多嶋選手に感謝申し上げますとともに、2020-21シーズンにおけるレバンガ北海道のご活躍を祈念申し上げまして挨拶とさせていただきます。」

レバンガ北海道 #8 多嶋朝飛 選手
「新型コロナウイルスの感染拡大で、最後の大会が中止となったこどもたちのために何かできないかと思い、今回クラブへ相談しました。
既に十勝地区の中学生と高校生の代替大会が開催されることが決まっていた中、限られた時間の中での最善の方法をクラブと検討し、オークションを実施することにしました。
オークションは4日間と短期間でしたが、(落札総額で)60万円以上集まったこともファンの皆さまのご協力のおかげだと思っています。
オークションの収益では記念品を贈らせていただくことになりました。
具体的なモノは今後クラブともしっかり話をしていきながら、皆さんの気持ちも自分たちの気持ちもしっかりこどもたちに届けられるようにしたいと思っています。」

 

 

今後の動きに関しても、公式ホームページより随時ご報告予定です。

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