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【B.LEAGUE 2017-18 SEASON vol.29】1/20(土) レバンガ北海道vs川崎ブレイブサンダース 試合結果

B.LEAGUE 2017-18 SEASON vol.29】1/20(土) レバンガ北海道 vs 川崎ブレイブサンダース 試合結果

【開催日時】
2018年1月20日(土) / 18:05 TIP OFF

【会場】
北海きたえーる

【入場者数】
5,097人

【試合結果】
レバンガ北海道 78 ‐ 75 川崎ブレイブサンダース

HOME【Q】AWAY
17【1Q】16
17【2Q】7
19【3Q】27
25【4Q】25

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★PTS(総得点数)
#15マーク・トラソリーニ 22
#2グレゴリー・ウィッティントン 10

★TR(トータルリバウンド数)
#15マーク・トラソリーニ 14

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・PLAY BY PLAY
・BOX SCORE
・GAME REPORT(Sports naviハイライト動画、HC・選手コメント)
 こちらをご覧ください?
 https://www.levanga.com/game/?YMD=20180120&DOUBLEHEADERFLAG=false&TAB=R
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試合後のコメント

水野宏太HC コメント
「無事に2018年の初戦を勝利することができて嬉しく思っています。
今日の試合は自分たちにとっても、また川崎さんにとっても、この東地区を戦っていくうえでとても重要な1戦であったことは間違いありません。
今日の試合内容からもそれが見て取れたのではないかと思います。

最後に自分たちがゲームをまとめ、必要な時に必要なスコアを取ることができたことで勝利することができたと思います。
今後の課題としては、リードしている時間帯の中で、相手に流れがいかないようなゲームコントロールをするために、自分の方で対策をするべきだったと思います。
今日の試合についての自身の反省点に関しては、明日の試合に繋げていきたいと思っています。
ただ、選手たちは、今日の試合は相手を80点に抑えよう、抑えるためにどうするべきかというゲームプランを立てていた中、そのゲームプラン通りにやりたかったいくつかのポイントを遂行してくれて、相手のペースにさせないということはできたので、そこに関しては本当に頑張ってくれたと思います。

この後半戦、ディフェンスの強度であったり、もう一度基本に立ち返ってしっかりと自分たちがやるべきディフェンスのスタイルというものをプレーで出していくということにこだわりを持って、シーズンの再開まで準備してきた中で、今日のようなディフェンスができたということは非常に嬉しく思っています。
ここからは、これを継続できるかが重要であると思います。
また明日、もう1度チャレンジしていきたいと思います。」

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#2グレゴリー・ウィッティントン選手 コメント
「今日のゲームは接戦でしたが、ヘッドコーチが先ほど話したように、チームとしてまずはディフェンスから、という意識でこの試合に臨みました。
その中のひとつとして、相手のトランジションやファストブレイクを出させないというチームディフェンスが機能したと思います。
オフェンスでは、最後の重要な場面でトラソリーニ選手がしっかりとシュートを決めて、さらにand 1につながるファウルをもらえたことが勝利につながったと思います。

しばらくチームを離れていた中、やはり自分はレバンガのチームメイトやスタッフたちとプレーしたいという思いが強いので、またこのチームでプレーできることを嬉しく思っています。
今日の試合は、今(この会見で)隣にいるトラソリーニ選手と一緒に“4Q BOYS”ということで、第4クォーターに二人で爆発するという、シーズン当初のようなプレーを見せることができたので、そのことも嬉しく思っています。」

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#15マーク・トラソリーニ選手 コメント
「今日の試合に臨むにあたり、この試合がどれほど重要なゲームであるかということはわかっていましたし、川崎さんとは今日の試合前の時点で2ゲームの差があり、もちろん同じカンファレンスということもあり、今後東地区のチームとの対戦が続く中、(シーズン再開後の)この第1戦に勝利することが非常に重要であると、チームとして意識していました。
前半はチームとしてディフェンスが機能して、相手をロースコアに押さえることができたことは良かったと思います。
ただ、後半相手に試合のリズムを取り戻させてしまい、点差を維持できず接戦になってしまったので、自分たちがリードしているときにどのようにゲームをコントロールするかという部分は改善点であり、課題であると思いますが、今日は勝利という結果を手にできたので良かったと思います。」

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GAME写真

15_c.jpg 2_c.jpg 8_c.jpg 11_c.jpg

 

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