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バスケットボール寄贈のご報告 Supported by インフロニア・ホールディングス株式会社

いつもレバンガ北海道への全緑応援をありがとうございます。

6月30日、レバンガ北海道SDGsプロジェクト「LEVANGA ACTION」の一環として、インフロニア・ホールディングス株式会社さまご協力のもと、北斗市内の全小学校へ計75球のバスケットボールを寄贈いたしました。
あわせて、代表校である浜分小学校へレバードが訪問し、寄贈式を実施いたしましたのでご報告いたします。

今後も、バスケットボールの普及や子どもたちのスポーツ体験機会の創出を目的に、全道各地でバスケットボールの寄贈を行ってまいります。

ボール寄贈の詳細

寄贈校

北斗市立浜分小学校 / 石別小学校 / 茂辺地小中学校 / 谷川小学校 / 沖川小学校 / 上磯小学校 / 久根別小学校 / 浜分小学校 / 大野小学校 / 市渡小学校 / 萩野小学校 / 島川小学校 ※順不同

全道各地の小中学校へのバスケットボール寄贈活動について

バスケットボール寄贈活動は、学校備品購入の予算が限られている中、体育の授業で子どもたちの運動能力向上やスポーツの知識向上に活用してもらうことを目的に実施し、SDGs17項目のうち下記2項目のゴール達成を目指すための活動です。

③ すべての人に健康と福祉を
④ 質の高い教育をみんなに

バスケットボール寄贈 プロジェクトパートナー

インフロニア・ホールディングス株式会社さま

LEVANGA ACTIONとは

レバンガ北海道ではSDGs活動の一環として”LEVANGA ACTION”を実施しています。

この活動は「北海道に明日のガンバレを。」をスローガンに、地域や社会の課題解決に努めていく社会貢献プロジェクトで、レバンガ北海道に関わるファン・ブースター、地域・パートナー企業の皆さま、また自治体やNPOなど地域社会のお力添えをいただきながら、SDGsが目指す持続可能でよりよい世界を創り出していくことを目標としています。

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