バスケットボール寄贈のご報告 Supported by インフロニア・ホールディングス株式会社
いつもレバンガ北海道への全緑応援をありがとうございます。
5月19日~20日、レバンガ北海道SDGsプロジェクト「LEVANGA ACTION」の一環として、インフロニア・ホールディングス株式会社さまご協力のもと、神恵内村、ニセコ町、倶知安町の小学校計7校へ、バスケットボール計60球を寄贈いたしました。
一部学校へはレバードが訪問のうえ、寄贈式を実施しましたのでご報告いたします。
当日は、レバンガ北海道のユニフォームやタオルを身につけた多くの児童の皆さんに温かく迎えていただきました。
今後も、バスケットボールの普及や子どもたちのスポーツ体験機会の創出を目的に、全道各地でバスケットボールの寄贈を行ってまいります。
ボール寄贈の詳細
寄贈校
神恵内村立神恵内小学校 / ニセコ町立ニセコ小学校、近藤小学校
倶知安町立倶知安小学校 / 北陽小学校 / 東小学校 / 西小学校 ※順不同
全道各地の小中学校へのバスケットボール寄贈活動について
バスケットボール寄贈活動は、学校備品購入の予算が限られている中、体育の授業で子どもたちの運動能力向上やスポーツの知識向上に活用してもらうことを目的に実施し、SDGs17項目のうち下記2項目のゴール達成を目指すための活動です。
③ すべての人に健康と福祉を
④ 質の高い教育をみんなに
バスケットボール寄贈 プロジェクトパートナー
LEVANGA ACTIONとは
レバンガ北海道ではSDGs活動の一環として”LEVANGA ACTION”を実施しています。
この活動は「北海道に明日のガンバレを。」をスローガンに、地域や社会の課題解決に努めていく社会貢献プロジェクトで、レバンガ北海道に関わるファン・ブースター、地域・パートナー企業の皆さま、また自治体やNPOなど地域社会のお力添えをいただきながら、SDGsが目指す持続可能でよりよい世界を創り出していくことを目標としています。


















