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【2025-26シーズン】テディベア・トス実施と寄贈式のご報告

いつもレバンガ北海道への全"緑"応援をありがとうございます。

2025年12月14日富山グラウジーズ戦の試合終了後に、テディベア・トスを実施しました。
今シーズンもオフィシャルパートナーであるエコフィスジャパン株式会社さまのご協力で、『テディベア・トス reuse by エコフィスジャパン株式会社』として実施し、当日は500体を超えるぬいぐるみがコートに集まりました。
また、同日、会場内のブースで実施した募金活動では、90名のお客様より64,000円もの寄付金をお寄せいただきました。

仕分け作業等を経て、皆さまからお寄せいただいたぬいぐるみと、レバンガ北海道応援グッズ(応援バットとミニメガホン)を2026年1月27日に札幌市豊平区にある羊ヶ丘養護園へ、エコフィスジャパン株式会社さまと共にパシスタスピリッツのメンバーが訪問し、寄贈式とバスケットボールを通したふれあいの交流を行いましたので、その様子をご紹介させていただきます。
 

実施報告

テディベア・トス 実施日

2025年12月14日 富山グラウジーズ戦 試合終了後

試合終了後には、ご来場の皆さまにご協力いただき、ぬいぐるみの投げ込みを実施しました。
コート上には多くのぬいぐるみが届けられ、会場は温かい雰囲気に包まれました。

今シーズンもご協力いただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。
たくさんのご協力を、誠にありがとうございました。

寄贈式 実施日

2026年1月27日
札幌市豊平区にある羊ヶ丘養護園に、エコフィスジャパン株式会社さまと共にパシスタスピリッツのメンバーが訪問しました。

本企画にご協力くださった皆さま、羊ヶ丘養護園の皆さま、改めまして感謝申し上げます。

レバンガ北海道とテディベア・トス

レバンガ北海道では、2019年12月25日に開催された試合後に、初めて『テディベア・トス』を実施しました。
『テディベア・トス』とは、カナダのアイスホッケーチームを発祥とする取り組みで、来場者の皆さまにご持参いただいたぬいぐるみをコートへ投げ込んでいただき、集まったぬいぐるみを慈善団体などへ寄付する活動です。

2020年、2021年は、社会情勢を考慮し、『テディベア・トス』の名称を継続しながらも、ぬいぐるみの投げ込みは行わず、募金活動という形で実施しました。
お寄せいただいた募金は、後日、児童養護施設へレバードのぬいぐるみとして寄贈しています。

そして2023-24シーズンからは、オフィシャルパートナーであるエコフィスジャパン株式会社様のご協力のもと、『テディベア・トス reuse by エコフィスジャパン株式会社』として実施。
今シーズンで3回目の取り組みとなりました。

INFO

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