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バスケットボール寄贈のご報告 Supported by よつ葉乳業株式会社

いつもレバンガ北海道への全緑応援をありがとうございます。

2月27日、レバンガ北海道SDGsプロジェクト『LEVANGA ACTION』の一環として、よつ葉乳業株式会社様ご協力のもと釧路市内の小学校全26校へ各校4個ずつ、計104個のバスケットボールを寄贈しましたのでご報告させていただきます。

当日の寄贈式は、代表校の釧路市立大楽毛小学校で行われ、レバードとよつ葉乳業のコーポレートキャラクターみるるが訪問させていただきました。
大楽毛小学校は、#15 島谷怜選手が小学校5年生まで通った学校であり、児童の皆さんに喜んでもらえるように島谷選手よりビデオメッセージが贈られました。

今後もバスケットボールの普及、子どもたちの運動能力向上やスポーツ体験に活用してもらうことを目的に、全道各地でバスケットボールの寄贈を行ってまいります。

ボール寄贈の詳細

贈呈校

釧路市立大楽毛小学校

 

全道各地の小中学校へのバスケットボール寄贈活動について

バスケットボール寄贈活動は、学校備品購入の予算が限られている中、体育の授業で子どもたちの運動能力向上やスポーツの知識向上に活用してもらうことを目的に実施し、SDGs17項目のうち下記2項目のゴール達成を目指すための活動です。

③ すべての人に健康と福祉を
④ 質の高い教育をみんなに

バスケットボール寄贈 プロジェクトパートナー

よつ葉乳業株式会社さま

LEVANGA ACTIONとは

レバンガ北海道ではSDGs活動の一環として”LEVANGA ACTION”を実施しています。

この活動は「北海道に明日のガンバレを。」をスローガンに、地域や社会の課題解決に努めていく社会貢献プロジェクトで、レバンガ北海道に関わるファン・ブースター、地域・パートナー企業の皆さま、また自治体やNPOなど地域社会のお力添えをいただきながら、SDGsが目指す持続可能でよりよい世界を創り出していくことを目標としています。

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