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【B.LEAGUE 2018-19 SEASON vol.44】 3/10(日) レバンガ北海道 vs 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ 試合結果

【B.LEAGUE 2018-19 SEASON vol.44】3/10(日) レバンガ北海道 vs 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ 試合結果

【開催日時】
2019年3月10日(日) / 14:05 TIP OFF

【会場】
北海きたえーる

【入場者数】
3,860人

【試合結果】
レバンガ北海道 78 ‐ 84 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ

北海道【Q】名古屋
13【1Q】26
15【2Q】17
28【3Q】20
22【4Q】21

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★PTS(総得点数)
#15マーク・トラソリーニ 29
#6バイロン・ミュレンズ 15
#23野口大介 10

★AS(アシスト数)
#8多嶋朝飛 7

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・PLAY BY PLAY
・BOX SCORE
・GAME REPORT(HC・選手コメント)こちらをご覧ください。
https://www.levanga.com/game/?YMD=20190310&KEY=3365&DOUBLEHEADERFLAG=false&TAB=R

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試合後のコメント

内海知秀HC コメント
「今日は前半、相手の勢いを止められず、点差を離されてしまいましたが、後半得点差1桁で4Qに行ければと伝えました。
自分たちのミスや、トランジションからの失点については、後半減らすことはできたものの、今求められているのは勝利なので、結果が出なかったのは残念ですが、チームとしてはベンチから出てくるメンバーの活躍もあったことは、チームのオプションが増えることにつながるので、そういう部分では収穫もあったと思います。
ただ、ひとつのディフェンス、ひとつのフリースロー、そういった40分の中で必要な要素を頑張らなければ、勝負所まで競った展開にはならないですし、局面だけフォーカスするのではなく、40分通してしっかりしたバスケットをしていかなければならないと思います。
まずはすぐに秋田との試合が控えているので、分析して選手に浸透させて、40分戦えるチーム作りをして、試合に臨みたいと思います。」

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#23野口大介選手 コメント
「今シーズンは相手に点差を広げられて、そのまま負ける試合が多く、今日も前半はそういう展開になってしまいました。
ただ、勝ちきれなかったものの、後半一旦は巻き返すことができたと思うので、そこはよかった点として、今日見せた粘りをチームで継続していかなければならないです。

毎試合、大事な試合だということは理解していますが、結果が出ないのは自分たちの責任なので、このまま終わらないためにも、今日の後半見せた底力を次の試合でも見せられるようにしていきたいですし、次の試合は何としても勝ちたいと思います。」

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#2山本柊輔選手 コメント
「前半リードされた展開でも、後半チームで我慢できたことは今日のよかった点であると思います。
自分の役割としては、ハードなディフェンスと、チームの流れを作るオフェンスをすること、スペースを作ること、そして試合には途中で入るので、チームにエナジーを与えられるようにすることの4つを意識してプレーしました。

昨日の試合後に、苦しい時間帯でもコート上でコミュニケーション取ろうと選手間で話をして、今日は実際にそのような場面が多数あり、そこで次にやるべきことの意思統一を図れたこともよかったと思いますし、こういった細かいことの積み重ねがチームの勝利に繋がっていると思うので、残り16試合継続していきたいと思います。」

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GAME写真










 

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