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【B.Hope SMAIL HOOP】ミニバスケットゴール寄贈のご報告

いつもレバンガ北海道へ全緑応援をありがとうございます。

1月23日、B.LEAGUE『B.Hope SMAIL HOOP』活動の一環として、認可保育園「アートチャイルドケア札幌百合が原」が運営されている子ども食堂「アートみんなの食堂」へレバードとアカデミースタッフが訪問し、ミニバスケットゴール1基、ボールを寄贈しましたのでご報告いたします。

子ども食堂は週末開催のため、寄贈式後は施設にて、同園に通う園児の皆さんとボール遊びやシュートチャレンジで交流しました。

当日の様子

ミニバスケットゴール寄贈活動について

ミニバスケットゴール寄贈活動は、幼児期の子どもたちの運動能力向上やスポーツ体験のための活用、バスケットボールの普及を目的として実施し、SDGs17項目のうち下記2項目のゴール達成を目指すための活動です。

③ すべての人に健康と福祉を
④ 質の高い教育をみんなに

B.Hope SMAIL HOOPとは

バスケットボールを通じて、子どもたちに体験の機会を提供し、笑顔の輪を広げていきます。

日本では7 人に1人の子どもが経済的要因などから、学びや体験の機会が少ない環境に置かれています。

子どもの頃の体験活動は自己肯定感を高め、子どもたちの可能性を広げていく上で非常に重要です。

このような体験格差の課題に対し、バスケットゴールやボールなどの提供を通して子どもたちが気軽に運動を楽しんだり、クラブや選手との交流体験を通して子どもたちの笑顔を増やしていきたい。

このような想いのもと、B.LEAGUEのクラブと共に笑顔の輪、そして支援の輪を広げていきます。

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